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石田ゆり子、美しさの秘密はたくさんの扶養家族だった?!

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いつも可愛く美しい、女優の石田ゆり子さん(50歳)。先日も、福山雅治さん(50歳!同い年)が主演された映画「マチネの終わりに」の完成披露試写会で共演者としてご挨拶をされていました。

いつまでも可愛く美しい石田ゆり子さん、なんとあの美しさでご結婚されていないそうです。ちなみに、妹でもある女優の石田ひかりさんはご結婚・出産をされています。性格にもよるのでしょうが、石田ゆり子さんを見ているとなんとも母性や安らぎを感じてしまいますのでてっきりご結婚されていると思っていました。

不思議に思って、石田ゆり子さんの生活を調べてみると、実は石田さんにはたくさんの扶養家族?がいらっるという事が判明しました! なるほど、あの落ち着いた雰囲気や、逆に子供っぽい素直な笑顔の秘密はこんなところにあったのだと改めて、納得しました。

今回、そんな気になる石田ゆり子さんの扶養家族を紹介させていただきたいと思います。

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まずは、石田ゆり子さんのウィキ的プロフィールから

お名前:(いしだ ゆりこ) 石田 ゆり子

ご本名: 石田 百合子

生年月日: 1969年10月3日(50歳)

身長 :164 cm・ 血液型 :A型

事務所は個人事務所: 石田ゆり子さんが代表を務める風鈴舎 で、妹の『石田ひかり』さんも所属されています。

小学生の時には、水泳で(種目:平泳ぎ)でジュニアオリンピックに出場されなんと第8位の記録を持っておられます。中学時代はお父様の仕事で台湾の台北市に住んでいたいたらしく、台湾では妹のひかりと共に台湾の水泳・ナショナルチームに所属されていたほど。

高校時代は日本に戻って来られ、東京の「自由が丘・亀屋万年堂」の前でスカウトされ、モデルになったのがきっかけで芸能界に入られたそうです。

気になる、石田ゆり子さんの『たくさんの扶養家族』のご紹介

現在、石田ゆり子さんの【扶養家族】はゴールデンレトリバー犬の「雪(ゆき)」ちゃん、と2匹の保護猫「タビ」ちゃんと「ハニオ」ちゃん、 2018年7月に加わった、2匹の猫「はっち」と「みっつ」計5名(5匹?)の大所帯です(笑)。

実は、 ゴールデンレトリバー犬の「雪(ゆき)」ちゃんが来る前は、ラブラドールレトリバー犬の「花(はな)」ちゃんがいたのですが、2014年の4月に、12歳10カ月で亡くなっています。石田ゆり子さんはショックだったのか、亡くなったことを報告するまでに1年もかかっています。

2014年のエイプリルフールの日に、12歳10カ月になる愛犬「花ちゃん」が天国に旅立ちました。

またその後には、「アンジェ」「メイ」「ミント」「ビスク」という猫ちゃんたちも続々と旅立ってしまったそうです(涙)。

なお、元野良猫の「タビ」「ハニオ」ちゃんは、女優・板谷由夏さんの飼っている猫と兄弟という事でした。石田ゆり子さんが、生後10日くらいの6匹の野良猫の赤ちゃんを保護し、4匹は板谷由夏さんなど知人のところへもらって、いただいたのだとか。

残った2匹に、はちみつ色のネコが「はにお」ちゃん、白足袋を履いたような柄のネコが「たび」ちゃんと名付けられました。

また猫の「はっち」と「みっつ」もスコティッシュフォールド(たれ耳が魅力の猫)なのに、たち耳だから売り物にならないということで、引き取ったそうです。

このインスタは、石田さんは初めてはっちとみっつに出会った時、動物病院にハニ・タビ用のキャットフードを取りに行った時らしく、この時まだこの2匹をお家にお迎えしていない時です。でも石田ゆりこさんはもう心の中で「はっちとみっつ」という名前を付けています(笑)。

扶養家族が増えるかも、知れなかった、、が亡くなった?

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2019.6.15 雨 手のひらにすっぽり収まるほどの ちいさな子猫を 一時的に、お世話させていただく ことになりました。 動物病院にて保護されていたのですが あまりの小ささに驚き、 真菌と風邪の治療中ということで 他の猫たちとも隔離されていて… ほとんど発作的に うちで、なおるまで面倒みますと 申し出てしまいました。 真菌は厄介ですが お薬で治ります。 でもやはり 一ヶ月弱は 完治までかかるそうです。 その短くはない期間、 すこしでもゆっくり安心して 目をかけてあげられたらなと そんなお節介な気持ちから、で ございます。 隔離できる部屋があることと、 私にすこし時間があることが 決め手でした。 それにしても ほんとうに小さい。 200グラムくらいしかない感じです。 こんなちいさな子が いわゆるペットショップで売られるためのオークションに出されていたことに驚き 悲しくなります。 私が見る限りまだ キトンブルーの瞳。 乳歯も生え揃ってないし 生後一ヶ月とすこし ではないかと。 そして驚くほど痩せています。 ゴロゴロと、喉を鳴らしてくれますが ミルクもご飯も自分からは欲さず。 どちらも先ほどシリンジであげましたが たくさんは飲まない。 しっかり様子を見て お世話をしたいと思います。 おちびちゃん、 きょうはゆっくりおやすみ。 あ、 ちなみに、 マンチカンの男の子です。

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たくさんの扶養家族に囲まれた、石田ゆり子さんですが今年の6月にそしてやって小さい子猫の「ばぶお」ちゃんがやってきました。「ばぶお」ちゃんは200グラムぐらいしかない小さい子で、実は、一時的に育てることになった赤ちゃん猫です。

「ばぶお」ちゃんは動物病院で保護されていた猫で、真菌と風邪の治療のため隔離されていたのを知った石田さんが、完治するまで預かることにしたそうです。6月15日以降には、この子猫の写真や動画がいくつも投稿されました。

しかし、「ばぶお」ちゃんは突然体調を崩してしまったようで、6月19日に亡くなりました。子猫の体調は急変し易く、対処も難しいもの。少しの間でも、石田ゆり子さんが「お母さん」になってくれて「石田「ばぶお」」ちゃんも幸せだったと思います。

まとめ

石田ゆり子さんの、素敵な優しい笑顔はこんなに素晴らしい扶養家族さん達の、おかげかも知れませんね(笑)。実は、石田ゆり子さん亡くなった「ばぶお」ちゃんの姿をインスタグラムにアップして炎上したことがあります。

ペットを飼ってらっしゃる方なら、特に違和感のない物なのですが過去には藤原紀香さんも同じ理由で炎上した事があります。素直な性格の石田ゆりこさんらしいと思うと同時に、有名な芸能人の方のSNSは大変だなぁ、、と思ってしまいました。

これからも、石田ゆり子さんと素敵な扶養家族さん達を応援したいと思います!

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