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友近のパワハラが酷い!吉本の女帝は内部からも総スカン!黒柳徹子も激怒!解雇は?

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テレビで見ない日は無いといっても言い、売れっ子芸人の「友近さん」。 「水谷千重子」さんのキャラクターや、ロバートの秋山さんとコラボなどで見せるコミカルな演技や、朝ドラ『あさが来た』出演など女優としての一面も持った多彩な方ですね!

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吉本興業の女芸人さんの中でも、ダントツ人気の友近さん。バラエティー番組などの発言も、サバサバとしたもの言いで、レギュラー番組も多くいまや「吉本興業の女帝」といってもいいでしょう。

そんな、友近さんですがネット検索をすると「パワハラ、総スカン、解雇間近」など、ちょっと信じられないようなワードが出てきて驚かされます。

今回、気になる「友近」さんについて調べてみましたので報告したいと思います。 最後までお付き合いいただければ幸いです。

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友近のパワハラが酷い!まずはウィキ的プロフィールから

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ウィキペディアによるプロフィールは以下の通りです。

友近
Tomochika
本名 友近 由紀子(ともちか ゆきこ)
ニックネーム ともちーなど
生年月日 1973年8月2日(46歳)
出身地 日本の旗 日本 愛媛県松山市
血液型 B型
身長 157cm
言語 日本語
方言 関西弁 共通語
最終学歴 松山東雲女子大学人文学部
出身 NSC大阪校23期
芸風 コント、ものまね
事務所 吉本興業
活動時期 2000年 –
同期 西森洋一(モンスターエンジン)
チーモンチョーチュウ
勝山慎司(勝山梶)
中川パラダイス(ウーマンラッシュアワー)
現在の代表番組 花咲かタイムズ
過去の代表番組 爆笑問題のバク天!
スタぴか!
Goro’s Bar
エンカメ
他の活動 女優
配偶者 未婚
受賞歴
2001年 新人お笑い尼崎大賞優秀賞
2003年 NHK上方漫才コンテスト優秀賞
2003年 NHK新人演芸大賞演芸部門大賞
2004年 ABCお笑い新人グランプリ優秀新人賞
2005年 上方お笑い大賞話題賞
2006年 上方お笑い大賞最優秀技能賞
2013年 ものまね王座決定戦優勝
2019年 日本映画批評家大賞助演女優賞

友近(ともちか)さんは、本名だったのには驚きました! 大学卒業という事もあり、年齢に比べて芸歴20年という事で意外に短い事も分かります。

友近さんを一躍有名にしたのは、当時恋人の「なだぎ武」演じる「ディラン・マッケイ」との『ビバリーヒルズ高校白書』のパロディーが有名です。「なだぎ武」さんと別れたあと、大御所演歌歌手「水谷千重子」のキャラで再ブレイクされています。

友近のパワハラが酷い!発端は雑誌による報道がきっかけ

友近さんの、パワハラが世間に周知されたのは雑誌「週刊新潮」によるスクープでした。友近さんは、自身のマネジャーに対して「向いてないから辞めろ」という発言をはじめ、度々深夜まで怒号を繰り返していたというのです。 記事の内容は以下のような内容でした。

闇営業問題から端を発したお家騒動がようやく収束しそうな吉本興業だが、またまた問題が発覚。女ピン芸人の友近(46)にパワハラ疑惑が浮上したのだ。

「週刊新潮」によると、友近のマネジャー2人が今年に入ってから同社の幹部宛てに友近のパワハラを訴える嘆願書を提出。

嘆願書には友近について書かれているというが、「向いてないから辞めろ」といった罵詈雑言を浴びせられたり、深夜まで説教されたことが訴えられているのだ。

友近は同誌に対し、一部事実関係を認めたうえで反論。とはいえ、過去10年ほどで友近のマネジャーは20人近く代わっているというからシャレにならない。

仕事に対する厳しさで知られる友近。ふがいないマネジャーや後輩に腹が立つこともあるだろうが、キレてはいけなかった。

実はこの報道がされた時、友近さんはマネジャーさんへの言動を一部認められています。 しかし、友近さんにはパワハラの意識は無くないようで「ダメ出しや説教は「正義感で言ってるんです」」と、反論されています。

友近のパワハラが酷い!吉本の女帝は内部からも総スカン!

友近バースデーを祝うため笑顔のシンデレがやって来た!ゆりやんも感動!|友近&ゆりやんの時間

後輩芸人、特に後輩の女芸人さんには優しそうなイメージのある友近さん。 「ゆりあん」さんとの仲のいい動画など、ほのぼのした雰囲気で「面倒見のいい女性」のイメージがありますね。

しかし友近さん、身内ともいえる女芸人さんから「総スカン」を食らっているというのです。この話は、2017年にさかのぼります。それは、初めて開催された女芸人の№1を決定する「THE W」で起きました。

「舞台袖から怒鳴り声がして、ただでさえ本番直前でみんな緊張してるのにあの人がマネジャーを罵倒する姿を見てみんな萎縮してしまったんです。そんな状況で舞台に上がって笑いが取れるはずもありません。若手女芸人にとって数少ない登竜門をつぶされたことを、みんな今でも恨んでますよ」

こう憤るのは、とある若手女芸人。2017年、初めて開催された女芸人№1決定戦「THE W」での出来事だ。若手があの人と苦虫を噛み潰しているのは、今、マネジャーに対する数々のパワハラ行為を暴露され、窮地に立つ友近のことだ。この大会で、友近は舞台に上がる寸前にマネジャーが用意するべき小道具が準備されていないことを知り、激怒。1回戦を辞退したのだ。

日刊ゲンダイDIGITAL

2020年のこの時期に、以前の友近さんの言動が話題になっている背景には、最近の友近さんの「パワハラ」問題が、各メディアで報じられて「若手芸人もやっと」口を開くようになったからだと言われています。

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マネージャーさんだけでなく、本来、仕事仲間であるはずの「女芸人」さんからも嫌われていると言うのは意外でした。

友近のパワハラが酷い!黒柳徹子を激怒させた事件とは?

国民的人気番組、黒柳徹子さんがMCを務める「徹子の部屋」で、友近さんに対し「黒柳徹子」さんが激怒したと言われる事件が起きました。

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「徹子の部屋」に出演された、友近さん。最初は、和やかな雰囲気でトークをされていたお二人なのですが、番組後半に友近さんがキャラクターである「水谷八重子」として登場すると、黒柳徹子さんの表情が一変します。

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黒柳徹子さんは、友近さん演じる「水谷八重子」さんが話す言葉に、まったく無関心という表情鵜を浮かべます。 すると、突然、黒柳徹子さんはカメラに向かって「(視聴者の皆様)面白くないものを、(テレビで)お目にかけて皆さまに申し訳ない」と話されたのです!

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さらに、トークを続ける水谷八重子さん(友近さん)に対し、黒柳徹子さんはついに「もういいです」と突き放しました。収録中のスタジオは騒然となりました。

この時、SNS上では「黒柳さんは、(本当に)面白いって思わないと笑わないよ」と厳しい意見が多く寄せられました。

友近のパワハラが酷い!吉本の女帝もついに解雇?

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「週刊新潮」で報じられた、友近さんのマネージャーへのパワハラ報道で「友近さんが10年間で、吉本興業の20人のマネージャーを(パワハラで)辞めさせた」とされています。 しかし、報道後も友近さんのパワハラは止まらないそうです。

「あの報道以降も友近さんはまったく変わることなく“女帝”のごとくふるまっています。“業界の教育”と称して毎日のようにパワハラを繰り返している。なにか気に入らないことがあればすぐに“あんた向いてないから辞めろ!”と威圧するとか。報道後も辞めた社員は増え続けていますよ」(マネージャーの関係者)

人気のある友近さんを「吉本興業」は、手放したくなかったのでしょう。 ある程度の「パワハラ」は容認していたのだとか、、、。 しかしながら、吉本興業に「闇営業」事件が勃発。 その時、会社の上層部に噛みついた「友近さんの発言」に対して、岡本社長も我慢の限界を超えました。

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「闇営業騒動で岡本社長のパワハラ問題が報じられたとき、友近さんは自分のことを棚にあげて“岡本社長は会話の最初に威圧的な態度を取り、相手を萎縮させる”と岡本社長本人に面と向かって批判したんです。これが岡本社長の逆鱗に触れた。そして、その後も友近は相変わらずマネージャーをどんどん辞めさせていったため吉本サイドが“次、もしパワハラでマネージャーを辞めさせたら専属エージェント契約に変える”と宣告したそうです」(スポーツ紙記者)

問題になった「闇営業問題」、「スッキリ」などでMCを務められる「加藤浩次」さんは「専属エージェント契約の第一号」なのですが、吉本興業のマネージャーを気に入って、マネージャー費用を吉本興業に支払う形で負担しています。

「友近に関してはエージェント契約になってもマネージャーにパワハラをして辞めさせる事態が続けば、吉本は本格的に契約破棄することも視野に入れているようです。今年散々世間から叩かれた吉本は、不祥事やスキャンダルに非常に敏感になっています。最近では週刊誌に音声データを渡して暴露する手法が多い。友近に嫌がらせをされた元マネージャーがパワハラの音声データを持っているというウワサもあります。慰謝料請求の民事訴訟など起こされ、友近が謹慎などに追い込まれたらまた厄介なことになる。吉本としては厄介払いとばかりに、友近を切ろうとしている節があるんです」(ワイドショー関係者)

吉本興行は、エージェント契約に切り替えるどころか「友近さんとの契約破棄」を考えていると言うのです。

まとめ

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確かに、以前にくらべ現代の「若いマネジャー」は打たれ弱く「パワハラ」被害を訴えているのかも知れませんが、友近さんが辞めさせた20人という数は尋常ではありませんね。

「厳しい指導」と「パワハラ」は難しい問題です。しかし、いくら手を出すような事が無いとしても「言葉の暴力」あればそれはりっぱな「パワハラ」です。

吉本興行の解雇は無いとしても、このままでは友近さんは、タレントイメージを重んじるCMの仕事などは減少してしまうでしょう。また、テレビレギュラー番組の降板なども避けられません。

また、「パワハラ」が事実無根であるならば「友近」さんからの「反論」が、あるかも知れません。また、新しい情報が入り次第、当ブログでも報告したいと思います。 最後までお読みいただき有難うございました!

 

 

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