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【画像】安斉かれんwikiがヤバイ?浜崎あゆみ「M愛すべき人がいて」三浦翔平W主演!

アーティスト・ミュージシャン
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浜崎あゆさんの自叙伝ともいえる、小松成美さんの著書『M 愛すべき人がいて』が、安斉かれんさん、三浦翔平のW主演でドラマ化されることが発表されました!

放送は、4月から土曜夜・テレビ朝日(よる11時15分~0時5分)で放送、『AbemaTV』でも配信される予定だそうです。

今回のドラマ主演で「安斉かれん」を始めて知ったという方も、多いと思います。安斉かおりさんのウィキ的プロフィールや、現在の活動状況など、画像を含めて報告したいと思います!

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【画像】安斉かれんのウィキ的プロフィールは?

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  • 安斉 かれん(あんざい かれん )
  • 職業:歌手・シンガーソングライター
  • 生年月日1999年8月15日(20歳) [2020年2月現在]
  • 身長:1メートル58センチ。血液型B。
  • 出身地:神奈川県藤沢市
  • 所属事務所(レーベル):avex
  • 公式の英語表記はKalen Anzaiであり作詞のクレジットとしてオリジナル曲に用いられている。

安斉かれんの生い立ちは?

コスメティック・ブランド「M・A・C」の店頭コレクション・ヴィジュアルにも採用

コスメティック・ブランド「M・A・C」の店頭コレクション・ヴィジュアルにも採用

安斉かれんさんは、子供の頃からお父様の影響もあって「大の音楽好き」。初めてのライブは、お父様に連れて行かれた「ザ・ローリングストーンズ」との事です。

「小さい頃から音楽が好きで、父に連れられて初めて観に行ったライヴがローリング・ストーンズだったんですけど、そのライヴにアルトサックスが出てきて、それに憧れて吹奏楽部に入って、サックスの大会にも出るようになったんです。それで〈私も音楽で生きていけたらいいな〉と思っていたんですけど、まさか歌手としてデビューする未来が待っているとその頃は思っていなかったので、正直驚いています。(安斉かれん)

安斉かれんさんは渋谷の『RELECT by RUNWAY CHANNEL Lab.』の店員として働いた経験もあるそうです。

高校1年生の時に事務所入り、本格デビュー前からその美貌を生かし様々なファッション・メディアに登場し「謎の美少女」として注目され、コスメティック・ブランドの「M・A・C」の店頭ヴィジュアルにも採用されています。

エイベックス株式会社は、ギャル向け古着&アンテナショップ「RELECT by RUNWAY channel Lab.(リレクト バイ ランウェイ チャンネル ラボ)」を2019年3月16日~5月中旬までの期間限定で渋谷スペイン坂にオープンした。

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安斉かれんのデビューはいつ?

安斉かれん 『世界の全て敵に感じて孤独さえ愛していた』 エイベックスの歌姫の系譜を継ぐ、純真無垢な次世代ギャル

安斉かれんさんは、令和元年の元日となる2019年5月1日に『エイベックス』からデジタルシングル・リリースされました!(タワーレコードは、限定8cm無料シングルとして『世界の全て敵に感じて孤独さえ愛していた』をリリース。)

エイベックスと言えば、安室奈美恵さん、浜崎あゆみさん、倖田來未さんなど、ルックスも、ファッションも各世代のファンに影響を与えていますね。

5月1日にデジタルシングル・リリースされた安斉かれんさんのデビュー曲は『世界の全て敵に感じて孤独さえ愛していた』になります。(作曲:SHIBU 作詞︰Kalen Anzai)

この楽曲は、安斉かれんさんが16才のときに作詞されたそうです!この歌詞を作った時の気持ちを安斉かれんさんは次の様に語っています。

音楽の世界で生きていく為のレッスンに集中するべく、友達と遊ぶことも一緒に卒業式に出ることも叶わなかった日々の中で、その行き場のない寂しさや悔しさを吐き出した曲。
「みんなあると思うんです。劣等感や孤独感に苦しんだり、繊細ゆえに挫けそうになってしまうことって、絶対に誰しもにあることじゃないですか。生きていれば、日常的に起きること。だからこの曲は自分に照らし合わせて聴いて貰えたらなと思います。」
素晴らしい美貌と、スタイル(未公表ですが)、そしてソングライターとしての才能、令和の歌姫としての予感を感じさせますね!

【画像】安斉かれんはバーチャル?実在しない歌姫のウワサ?

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2019年5月にデビューした安斉かれんさん。実は『実在しない?バーチャル?』とウワサが広まった事があるんです。

その発端は、デビューした2019年の8月30日『東スポWeb』の記事。

エイベックスが、「ポスト浜崎あゆみ」さんとして大々的に売り出すのではないかと、言われていた安斉かれんさん。 実は、メディアでの登場がとても少ないのです。 記事の内容は以下の様な物でした。

「確かに公開されている写真やミュージックビデオは、CGで作ったキャラクターっぽいものばかり。そのため人気のバーチャルユーチューバー、Vチューバーみたいな、バーチャル歌手ではないかとささやかれている。キャラはCGで、声は誰かが当てているというわけ。ネット上でもすべてがあまりにも不自然ということで、そう信じる人も続出している」と芸能プロ関係者。

レコードショップのインスタグラムのストーリー(24時間で自動的に消える機能)に、動いている安斉の姿がアップされていたという情報もあるが、現時点では一切確認できない。

「店舗を訪れた写真はSNSに残っているが、本物かも分からない。“影武者”かもしれないし、わざわざCGで合成した可能性もある」(前同)

安斉かれんという期待の歌手は本当に存在するのか。真相は果たして?

タワーレコードでのイベントなどにも登場されている安斉かれんさん。 実際に、存在するのは間違いなさそうです。

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大々的に売り出すために、満を持して「M 愛すべき人がいて」からメディアに登場させるといったエイベックスの作戦かも知れませんね(笑)。

【画像】安斉かれん浜崎あゆみ「M愛すべき人がいて」抜擢の理由?

今回、ドラマ初出演、しかも主演という大抜擢をされた「安斉かれん」さん。その抜擢の理由を調べてみました。

安斉かれん三浦翔平 W主演「M 愛すべき人がいて」とは?

 浜崎への取材を基にノンフィクション作家の小松成美氏が手掛けた小説。浜崎がディスコでレコード会社の専務だったマサ(松浦会長)と出会い、平成の歌姫となっていくまでを描く。

 ドラマの原作は、浜崎が音楽プロデューサーで育ての親であるエイベックスの松浦勝人会長(55)との交際を初告白した“激白小説”。秘められた恋の告白は話題を呼び、発行部数16万部と大ヒット。反響を受けて映像化のオファーが相次いでいた。

 マサへの信頼感が次第に恋心に変わっていき、タイトルとなっている浜崎の代表曲「M」が松浦氏との交際の中で生まれた歌詞ということも明かされた。

 1990年代の激動の音楽業界を舞台に、本格的に芸能活動を始めるために福岡から上京したアユと、人生を懸けて彼女をプロデュースすることを決意したマサの出会いなどを描く物語。

「平成の歌姫」としてトップスターへと上り詰めていくアユを演じるのは、歌手として活動し、今回がドラマ初主演となる安斉。

 そして、レコード会社「A VICTORY」を設立し、日本の音楽史を塗り替える伝説を作り続ける希代のプロデューサーのマサを三浦が演じる。これまで数々のドラマや映画に出演してきた三浦が本作で地上波ドラマ初主演に挑む。

安斉かれん「M 愛すべき人がいて」抜擢の理由とは?

令和に改元された当日の2019年5月1日に「世界の全て敵に感じて孤独さえ愛していた」デビューして以降は、3枚のシングルを発表、いずれもCDショップで無料配布という異例のプロモーション。

デビュー前は、有名アパレル店でカリスマ店員として、ファッション業界では知られた存在でしたが、メディアには一切姿を見せていない安斉かれんさん。

ドラマ初出演、初主演という大役はどうして決定したのでしょうか? エイベックスの事務所としての影響力も強いでしょうが、テレビ制作側もただそれだけでは納得しなかったはずです。

制作側のスタッフは以下の様に話されています。

この話題作に演技初挑戦の安斉を起用したことについて制作側は「その瞳の力強さを見た時に、この方にかけてみようと思いました」と説明。「ドラマは平成の歌姫誕生物語ですが、撮影は安斉かれんの成長物語、リアル歌姫誕生の物語。いわばドキュメンタリーだとも思っています」と期待した。

まとめ

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浜崎あゆみ役に大抜てきされた安斉かれんは?

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「初めてのお芝居でとても緊張していますが、自分なりにこの作品がどうやったらより良くなるかをたくさん考えて臨みたいと思っています」

ダブル主演する松浦会長役の三浦翔平は?

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「良くも悪くも、物凄く注目される作品だと思いますので、エグいプレッシャーを感じています」

今回脚本は、森三中のリーダー大島美幸さんの夫、鈴木おさむさんが担当するという事です。 とても素敵な作品になりそうですね!

話題の作品が、今までベールに包まれてきた「安斉かれん」が主演という事で、メディアの注目も多い「M 愛すべき人がいて」の初ドラマ化。とても楽しみです。

また、新しい情報が入り次第、当ブログでも報告したいと思います。 最後までお読みいただき有難うございました!

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